やまねの日記

やまねの山歩き

その他芸術、アート

横浜にて

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これを芸術と言いたくありませんが、こんな形に作ったスイカを売っていました。

考えようによっては、スイカにテンソク靴(昔の中国女性の足にはめたヤツ)を履かせた

ように思えて・・・チョット・・・。

その前に、久しぶりに小学校からの友人のIさんと、とあるホテルのランチバイキングに

いった。¥1995にしては美味しくてサービスも良かった。ピンクと黄色にカクテルは

ネットでみつけたチケットでサービスしてくれたもの。アルコールが弱い2人なので

ノンアルコールのカクテル(桃とパイン)なのだ。

星野富弘 花の詩画展

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モモンガさん、のお誘いで、K先生(今は気功の先生)と3人で、横浜の【赤レンガ倉庫】で開催中の

星野さんの【花の詩画展】へ出掛けた。【みなとみらい線】の【馬車道駅】から5分ほどで行けるが

ひどい雨でタクシーで行った。星野富弘さんは体育の教師だったが、生徒に指導中、脊椎損傷のため

首から下の身体が不自由になられ、9年間入院生活を送られた。その間の辛い生活の中、ご家族、はじめ

多くの方たちの祈りと介護で、口で「花の絵と詩」を描き続け「花の詩画展」は海外でも開かれ、多くの

人々に感動と勇気を与えている作家だ。今年、還暦を迎えられた。うちの91歳のおばぁさんが、

星野さんとお知り合いで、2度、やまねも同行(運転手で)してお尋ねした事がある。今回の会場の

入口を入ると、電動車椅子で犬を散歩されている星野さんの大きなパネル写真が飾られている。

やまねが2度目にお尋ねした時、丁度、向こうから犬の散歩から帰って来た星野さんにお会いした。

そのワン君の名前は《ミシン》ちゃんといった。このパネルの写真も《ミシンちゃん》だろうか?

ユーモアたっぷり、神様と人から愛されて、益々、素晴らしい作品を描き続けて欲しいと、やまねは

また、暖かい気持を頂いて帰ってきた。

ビー玉と人形

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何年か前はこの花瓶といおうか、ガラス鉢に「めだか」を飼っていたが、去年からはブルーの

綺麗な大、小のビー玉を入れて、水を張って窓辺に飾っておいた。でも昨日、花屋さんで、

この可愛い「ダイバー」を見つけて、早速浮かべてみた。色も華やかになったし、「涼しげ度」も

増したと思うが、騒ぐほどの事では、ないかなぁ?

素敵な絵手紙。 節分

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寒中お見舞い、とか言っているうちに、来週はもう2月になる。4日は立春。エ~!という

感じ。節分が迫ってきた。子供の頃、家中豆を撒き散らして後で歳の数だけ豆を食べるのであった。

どういう意味があるのか知らなかったが、家族で一番年少のやまねは、いつも少ししか食べられない

事に不満顔。さらに儀式(!)のあとでポリポリ食べた記憶がある。

昨日、やまね宛の郵便の中に、こんなに素敵な葉書が届いた。差出人名がない代わりに、「すぐに

戻して!」とあった。「あっ!モモンガさんだ」とすぐに判明。絵手紙をお稽古中のモモンガさんだ。

必ず郵便で消印をつけて、先生に提出するルールなのだとか。

いつも、すぐにひったくられてしまうので、昨日は即、デジカメに・・・。

今朝、ブログに載せます、と一応、了解を得て、ここに発表するやまねである。

公園の美術館を訪ねる

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夕方、近くの公園にあるS美術館に出かけた。学生時代のお仲間の美術展というので訪ねてみたところ
美術大の同期の方々の作品展であった。さすがにすばらしい作品が並び、やまねの小舎のあの辺りに
飾ったてみたいなぁと思う作品もあった。おもてに出ると5時過ぎ、西陽がまだまだきつい。それでも
やまねにとって、緑の多いこの公園は都会のなかで数少ないホッとできる場所だ。写真はS美術館と
公園。
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  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
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