やまねの日記

やまねの山歩き

2006年03月

その後のニリンソウ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

http://blogs.yahoo.co.jp/ts24tm/26893734.html

http://blogs.yahoo.co.jp/ts24tm/29254315.html

に続く3弾目。ニリンソウの群落がこんなに広がっていた。やまねの狭い庭でも、余程、気にいって

くれたらしい。もう、まもなく開きそうなつぼみ。綺麗に咲いたら、また、upしましょう。

あらら!「私をまさか、お忘れじゃ~ないでしょうね」とすみれちゃんが鉢から覗いておりました。

マレーシアを行く。 (2)

イメージ 1

イメージ 2

日本との時差が1時間なので7時間も飛んで来たのに、行動開始は楽だった。

着陸前、窓から下界を覗いて、どこまでも続く椰子畑にビックリ。「あぁ~、南方に来たんだ」と

実感させられた。しかし空港に着くと、到着ロビーまで、電車にのっての移動、日本語の案内があり、

近代的なビルで、一瞬、どこにいるの?と思う程だった。

フリーのパッケージツアーだったので、MR・Showが出迎えてくれて、

もう一組のご夫婦(Tさん)の4人で大きなバスでホテルまで送ってもらった。

Tさんとは、違うホテルだが、明日の市内観光は一緒に廻るので、よろしく!と行ってお別れした。

マレーシアを行く。(1)・・・機内で

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

3月14日~21日まで、マレーシアにの首都クアラ・ルンプール(KL)に行った。

週末はKLの北方のペナン島で過ごした。アジア旅行は初めてである。日本人旅行者は殆ど、

ペナン島の少し北のランカウイ島、ボルネオ島のコキ・タナバル等のリゾート地に行くようだ。

KLに居座っている日本人旅行者は少ない。同行は夫。マレーシア航空MH-089便で

時差は1時間、しかし赤道近くまで南下するので成田から約7時間半位かかる。機内では

ビジネスだったので、広くてベッドになるシート、2つの座席の真ん中からアーム付きの

TV画面がお出ましになる。素敵なバテックの制服を着た美人のお姉様方がランチなどの

サービスをしてくれる。お皿に1人ずつ取ってもらえるのは嬉しいが、揺れたらこわいだろうなぁー

と、思う。だから食べた順にどんどん片付けていくのだ。食事が終わると、お遊びタイム。

シートのコントロールボタンが15位あって、すべて試してみたが、そこまで無くても・・・

と思われるボタンが・・。さて、椅子の位置が決まると、映画タイム。暫くぶりの、リモコンを

研究していたら、くだんのお姉さまが飛んできて、「ハリーポッター4」を選択してくれた。

リモコン遊びは後にした。

写真の3枚目、サティー(マレーシアの焼き鳥、牛に甘いソースをかける)、みんなこれは

美味しいと思う。

写真4まいめ、洋の魚料理。5枚目はデザート、フルーツ、コーヒーまで、まだ、まだ続くので

苦しくなってしまう。

着陸までの30分間、高性能プラグを耳に突っ込んだが気圧の急激な変化に弱いやまねは、

頭を抱えて痛くて涙ぐむのであった。続く。

クリスマスローズは、恥ずかしがりやさん。

イメージ 1

イメージ 2

3月22日(水)

昨夜、南方から戻ると、やまねの庭が賑やかになっていた。

クリスマスローズがよく咲いていた。まさに、庭の地べたに寝っころがって、

下から顔を覗かせてもらった。

帝国ホテルにて。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

先日、アウルさん、コアラさんとランチバイキングに行った。本当はここを推薦してくれたHさん、

モモンガさんも同行の筈でしたが都合悪く、3人で優雅なひと時をすごしたのだった。

Hさんのためにも、ご報告せねばと、食した数々のご披露である。

小鍋(?)のクリーム煮はエスカルゴである。やまねは「かたつむり」の概念が強く、ダメだったのに

この年になって初挑戦。サザエに似た美味しい貝じゃ。巻貝だもんね。前菜にテリーヌとかトマトや

野菜のゼリー寄せのごときものをチョイスした。さて、エスカルゴも次なる牛フィレ肉のロースト

パイ包みが絶妙のお味。シェフ自ら供してくれる、一品。「これは美味しいけれど、丁度、この

真ん中辺りが一番おいしいところです。良いところに当った!」とシェフはニコニコしながら

お皿にとり分けてくれた。あとはご覧の通り。デザートは「別腹!別腹!」と呪文を唱えながら

カシスシャーベットとヨーグルトシャーベットの2段かさね。小豆と抹茶のアイスクリーム、

プチシュークリーム、やまねの大好きなモンブランなど、しっかりと別腹に収めてまいりました。

さすがTホテルと感心した。どんな細かい、お料理もたいへん手がかかっていて、お味は最高。

☆☆☆☆☆さしあげましょう。(また、いい加減な、生意気な!)

お値段は5250円+サービス料です。インターネットで限定レディースご優待というのを

・見つけて、申し訳ないけれど4200円+で頂きました。Hさん、お先に頂きました。
ギャラリー
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
  • 北アルプスを行く(燕岳~大天井岳~常念岳)③
アーカイブ
  • ライブドアブログ