春爛漫と言っても良い頃となった。

この冬は暖冬、急な寒さの繰り返しで追いついていけない植物が、例えばツツジとかサクラとかが

季節を間違えて、恥ずかしい思いをした植物もいてかわいそうだった。

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我が庭の妖精!ニリンソウもやって来た。

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その庭を駆け回る孫たち。仙台から転勤でやって来た。

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クリスマスローズの足元にも妖精たちが。

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凛とした姿を見せる「シラユキゲシ」

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まるで鳥が飛び交っているみたいな「イカリソウ」

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庭に「ニリンソウ」の島が拡がっている。

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「ムラサキケマン」。雑草なんて言わせない美しさ。

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待ちに待った芽吹き。「ヒトリシズカ」

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これも待っていました「シラン」。

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「ユリ」品種は分からないが白い。浜松の庭で沢山咲いていたのを貰って来た。もう20年以上前の事。

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「ハナニラ」が「イカリソウ」のバックを飾っている。
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この冬に隣のモモンガさんと移植した大きな「アカンサス」の脇から「アスチルベ」が展開。

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「ボケ」あまり好みでない色なので庭の隅へ。たくさんの花をつけたのでお仲間に入れてあげた。

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今年もこの「雑草」の「カタバミ」これ以上は増やさないように気を付けている。
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やっぱり「ニリンソウ」