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 この「メダカ」は半年前、お隣りのモモンガさんから頂いた。我が家のペット。
覗いていると、この子達はいったいなにを考えているのだろう?と思うが、つい見入ってしまう。
抱いて撫でる事ができなくても「立派なペット」といえるだろう。

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この子は「ブタさん」のペットの「アーちゃん」(本名:アドベント)前から「一度お会いしたい」
と言っていたが先日、願いが叶って「アーちゃん」とご対面。好物のキャベツを抱えて行った。
お利口さんで、「お座り」と「お手」の芸当を見ることが出来た。

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 Yさんの家の動物たちにも「お会いしたい」と言っていたら先週、お宅に伺う事になった。
まず、登場したのが「この子」。「タヌキ」だ。Yさんは動物の保護に係わっていて足の不自由な
この子を家に引き取っている。犬の仲間なので横顔は鼻が尖っていて「マンガや絵本」で見る顔とは
大分ちがうが、冬毛はもっとふさふさとしていて顔ももっと丸く見えるのだろう。以前、やまねの家の
前を歩いていたタヌキは一目でそれと分かる風貌だったもの。
 
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 大きな「カメ:ミドリガメ」。ゴットン!ゴットン!という音がするので何だろうと思っていたらカメちゃんが歩く時、甲羅を床にぶつける音だった。「その辺でウンチしないの?」と聞くと水の中でするそうだ。
この他にYさんの家には猫が数匹歩いたり寝たりしていた。どれもすごく毛並みが綺麗で可愛がられて
いるんだなぁと思った。

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 これは前出の「タヌキ」ちゃんとちがう。外のベランダに突然現れた野生のタヌキだ。
隣の森(林かな?)から夕方になると餌をおねだりに来るらしいがこの日は珍しく早い到来。
やまねが来ていたのでご挨拶に出てきたのかしら?

知り合いの方でイグアナとかのハ虫類をペットにしていたと聞いたが、やまねは遠慮したい。