
この「メダカ」は半年前、お隣りのモモンガさんから頂いた。我が家のペット。
覗いていると、この子達はいったいなにを考えているのだろう?と思うが、つい見入ってしまう。
抱いて撫でる事ができなくても「立派なペット」といえるだろう。

と言っていたが先日、願いが叶って「アーちゃん」とご対面。好物のキャベツを抱えて行った。
お利口さんで、「お座り」と「お手」の芸当を見ることが出来た。
まず、登場したのが「この子」。「タヌキ」だ。Yさんは動物の保護に係わっていて足の不自由な
この子を家に引き取っている。犬の仲間なので横顔は鼻が尖っていて「マンガや絵本」で見る顔とは
大分ちがうが、冬毛はもっとふさふさとしていて顔ももっと丸く見えるのだろう。以前、やまねの家の
前を歩いていたタヌキは一目でそれと分かる風貌だったもの。
この他にYさんの家には猫が数匹歩いたり寝たりしていた。どれもすごく毛並みが綺麗で可愛がられて
いるんだなぁと思った。
隣の森(林かな?)から夕方になると餌をおねだりに来るらしいがこの日は珍しく早い到来。
やまねが来ていたのでご挨拶に出てきたのかしら?
知り合いの方でイグアナとかのハ虫類をペットにしていたと聞いたが、やまねは遠慮したい。









