前回で掲載した写真。説明を書ききれなかった。1枚目はあこがれの(ただし、見るだけ)の
ジャンダルム(衛兵という意味だそうだ)。奥穂高をお守りしているドッシリした岩峰だ。
2枚目は涸沢岳より奥穂をのぞむ。3枚目はトウヤクリンドウ。これが見られると秋が近いと
感じる。厳しい岩山で清楚な色と姿。う~ん、感動!さて、吊尾根を渡ったやまねたちは紀美子平に
到着。ここは前穂高岳(3090m)の登り口。約1時間のピストンだが歩くより、よじ登る感じ。
下りはお尻を着いてズリズリ、あれ~足が届かない!と苦戦を強いられている人もいた。
ともあれその後の岳沢も無事降下し、思い出をいっぱい背負い込んで,やまねは都会へ舞い戻った。
写真は前穂高山頂から槍ヶ岳方面。
ジャンダルム(衛兵という意味だそうだ)。奥穂高をお守りしているドッシリした岩峰だ。
2枚目は涸沢岳より奥穂をのぞむ。3枚目はトウヤクリンドウ。これが見られると秋が近いと
感じる。厳しい岩山で清楚な色と姿。う~ん、感動!さて、吊尾根を渡ったやまねたちは紀美子平に
到着。ここは前穂高岳(3090m)の登り口。約1時間のピストンだが歩くより、よじ登る感じ。
下りはお尻を着いてズリズリ、あれ~足が届かない!と苦戦を強いられている人もいた。
ともあれその後の岳沢も無事降下し、思い出をいっぱい背負い込んで,やまねは都会へ舞い戻った。
写真は前穂高山頂から槍ヶ岳方面。
















